歌うuncle Kの部屋の扉

uncle Kが歌を歌わせて頂きながら、主にガーデニング他DIY工作等を行います、日々のフリージャンルの奮闘記です。よろしくお願い致します。

御訪問ありがとうございます。このブログは私、uncleKが歌を歌わせて頂きながら、主に、小さな庭のガーデニング(ガーデンDIY施工を含みます。)をはじめ、DIY工作、ホームデコレーション等を行いますフリージャンルの日々の奮闘記になります。よろしくお願い致します。

uncle Kの一人井戸掘りの扉

uncle Kの一人井戸掘り挑戦記・ようやく完成しました。

uncle Kこと私が、小さな庭の一角にて、一人井戸掘りに
挑戦していたのですが、ようやく完成し、庭の一部になる様、
装飾してみましたので、全体像をご覧ください。
ポンプカバーとネームウォール右側の枕木の間の空間に、
ホワイトで塗装しました板を段差を付けましてポンプカバーに
繋げてみました。
蛇口が付いていました、四角い鉄鋼管もこれで隠しました。
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右にあります、ガーデンテーブルもDIY製作してみました。
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今までに、製作しました道具達も、掲載させていただきました。
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花のある画像も、添えさせて頂きました。
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ご覧いただきありがとうございました。
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uncleKの一人井戸掘り挑戦記・ポンプ前のレンガをネームウォール花壇と連結しました。

uncle Kこと私が、小さな庭の一角にて、
一人井戸掘りに挑戦しているのですが、
ようやく肝心な塩ビ管を井戸穴に挿入することが出来まして、
後は、景観作りとなりましたのでシンク部のレンガと、
以前にDIY製作しました、ネームウォールのある花壇の
レンガと連結しました。
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連結する前のシンクレンガになります。
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ポンプ基礎の角を削りまして、手前レンガの両脇も
角度を付けてカットし、Rに積んでいきます。

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こんな感じでポンプ前の部分もRを付けてレンガを積みました。
残りの隙間にモルタルを入れてレンガ積みは完成となります。

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花壇側のレンガは、ただ積んでいただけでしたので、
これを機に、全てモルタルを入れて積み直しました。

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こんな感じで、花壇のレンガと繋がりました。
後日に、ネームウォール右側の枕木と、ホワイトのポンプカバー
の間に、もうひと手間を加えてたいと思っています。
ご覧頂きありがとうございました。

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uncleKの一人井戸掘り挑戦記・井戸穴用のコンクリート蓋を製作しました。

uncle Kこと私が、小さな庭の一角にて、一人井戸掘りに
挑戦しているのですが、井戸穴用のコンクリート蓋を
製作しました。
まずは、型枠を作りまして、補強用の鉄筋を入れました。
HI3G0001

コンクリートが染み出ない様に、下にビニールシートを
敷きました。
HI3G0003

コンクリートを流し入れました。
HI3G0006

形になりました。
HI3G0008

何とか、はまりました。
この蓋は、最終的に砂利等で隠しまして、その上を歩くことに
なりますので、強度を考えましてコンクリートで製作しました。

HI3G0006

ご覧頂きありがとうございました。
HI3G0002

uncle Kの一人井戸堀挑戦・ポンプへの配管と、シンクを形にしました。

uncle Kこと、私が小さな庭の一角にて、一人井戸堀に
挑戦しているのですが、ようやく穴が掘り終わり、
塩ビ管を挿入しましたので、穴からポンプへの配管の
仕上げと、シンクを形にしました。
穴から出ました配管をポンプ前の溝を通してポンプへ
立ち上げます。
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塩ビ管に穴を開けまして、配管を通しました。
後日に、地下水をくみ上げる管を接続しまして、ようやく
配管は終了になります。
HI3G0021

こんな感じで配管が終わりました。
ポンプへの立ち上げ配管以外は埋設します。
300mm径の塩ビ管の蓋が高価であった為、植木鉢の
受け皿で我慢です。
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ここにシンクを製作します。
HI3G0023

こんな感じで何とかシンクが形になりました。
排水は、今回は仕方なく、雨どいの排水管を利用しました。
地中の塩ビ管に一回り細い横穴を開けまして、シンクの排水管から
接続しましたが、理想的には、シンクから単独で排水マスまで
管を持って行く方法をお勧めします。
HI3G0039

ひとまず何とかここまで来ました。
後日に、シンク前のレンガを門塀花壇に連結させる計画です。
ご覧頂きありがとうございました。
HI3G0040

uncle Kの一人井戸掘り挑戦記・井戸穴に無事、塩ビ管が入れられました。

uncle Kこと私が、小さな庭の一角にて一人井戸掘りに
挑戦しているのですが、何とか井戸穴が掘り終わりましたので、
直径300mmの塩ビ管を挿入しました。
塩ビ管がかなり重かった為、途中で引っ掛かかってしまった
場合の入れ直しは、とても大変ということが予想されましたので、
何とか、挿入出来て良かったです。
これが、挿入しました塩ビ管です。
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架ける網の素材に迷いましたが、結局農業等で使われます
寒冷紗にしてみました。
半永久的に使える訳ではないですが、かなりの間は
使用できると思います。
これで、砂や土等を遮断し、地下水だけを管に取り込みます。
管左の網の部分は、この後しっかりステンレスワイヤーで
縛りました。

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念の為、管が挿入途中で引っ掛からずに入れられるか、
確認する為に、こんな道具も製作しました。
幸い、この道具がスムーズに挿入出来ましたので、
いよいよ管を入れます。

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重かったですが、何とか無事入れられましてひと安心しました。
後は、塩ビ管からポンプへの配管と、穴に乗せる四角の
コンクリートの蓋作り、ポンプを隠す為のカバー作りの作業をします。
ご覧頂きありがとうございました。

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ご訪問ありがとうございます。 よろしくお願い致します。
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