歌うuncle Kの部屋の扉

uncle Kが歌を歌わせて頂きながら、主にガーデニング他DIY工作等を行います、日々のフリージャンルの奮闘記です。よろしくお願い致します。

御訪問ありがとうございます。このブログは私、uncleKが歌を歌わせて頂きながら、主に、小さな庭のガーデニング(ガーデンDIY施工を含みます。)をはじめ、DIY工作、ホームデコレーション等を行いますフリージャンルの日々の奮闘記になります。よろしくお願い致します。

2018年06月

先日ビオラの鉢から現れましたトマト(アイコ)が、ここまで成長しました。

先日、なんとビオラの鉢からトマトが出てきまして、
驚いたのですが、せっかく出てきましたので
花壇に植え替えてみたのですが、今のところ
ここまで成長しまして、なんと実が付き始めました。
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こんな状態になっています。
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こんな状態でトマトが出て来ました。
何故だか考えてみましたところ、毎年トマトのアイコは育てて
いるのですが、ちょっとだけ傷んだ実を花壇の肥やしに
していたのですが、その土をビオラを植える際に、鉢の土に
混ぜた可能性が、記憶にはないのですが唯一考えられるので、
それでかな?としか思いつかない状況です。
ご覧いただきありがとうございました。
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小さな庭のレモンが6年目にして、ようやく実を付けました。

小さな庭のレモンの木に、6年目にして
ようやく実が付きました。
レモンって実が出来るまでこんなに
かかるものなんでしょうか?
といいますか、実は今年初めて咲いた花を
綿棒で触ってみたのですが、もしかしましたら
それで、受粉したのかな?という気にもなっています。

実物野菜を栽培されているプロの農家さんの
ビニールハウスの中で、ミツバチの巣を疑似的に
作り、野菜の受粉を効率よく行うという映像を
見たことがあるのですが、綿棒で触ったところだけは
それと同じことになったのかなとも思うのですが、
今までの5年の間に、一匹のミツバチも花に止まらなかったとは
考えにくいので、やはりレモンの木が自ら調節していたのかな
という感じです。
聞く話では、そもそも実を付けるいう事は、
その植物が子孫を残そうとする自然現象で、
本木が成長してる段階では実を付ける必要性がないと
いことのようですので、そういう事なんだろうと
勝手に納得しているしだいです。
去年は、たった一つだけ実が付いたのですが、
ピンポン玉位に育った時点で落ちてしまいましたので
どうなるかわかりませんが、見守りたいと思います。
それでは、待ちに待ったレモンの実をご覧ください。
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それにしましても、野菜にしても、果物にしても、
だんだん成長していく姿を見ているのは楽しくていいものだと
思います。
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落ちないでね!といったところです。
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まだ小さく、こんな木になります。
ご覧いただきありがとうございました。
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小さな庭のキュウリが伸び放題です。

小さな庭で栽培していますキュウリが伸び放題です。
とにかく庭が狭いので、そろそろ摘心をしなければ
ならないなと思っています。
完全無農薬で、尚且つ鉢での栽培ですので、
厳しい結果になると思っていましたが、今のところ
7本の実を無事収穫出来ています。
プロの方は、一本からたくさんの実を収穫すると聞きますが
我が家は、あと何本収穫出来るか数えてみたいと思います。
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これは、別の奥の花壇に植えましたキュウリです。
植木の関係で、日陰になってしまっていますので、
手前のキュウリ程は収穫出来ていません。
やはり、日光は重要なんだと実感します。
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ご覧いただきありがとうございました。
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小さな庭のネームウォールの花壇のギボウシにつぼみが出来ました。

小さな庭に、以前DIY製作しましたネームウォールの
花壇のギボウシに今年もつぼみが出来ました。
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こんな、ネームウォールを制作してみました。
なかなか花屋さんに行けず、花壇が寂しい限りです。

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ということで、パンジーが咲いていました時の様子も
掲載させて頂きました。

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それと、宿根草のギボウシが植えてあったのを、
忘れてパンジーを植えてしまいまして、そこからギボウシが
にょきにょきと出て来た時の様子も掲載させて頂きました。
この時は、ギボウシ君もきっと怒っていたことと思います。

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ご覧いただきありがとうございました。
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ウッディ仕様の移動販売車を製作いたしました。

東京仕様のウッディな移動販売車を
製作いたしましたのでご紹介させて頂きます。
まずは、リアからの様子になります。
出来る限り今回も、木のぬくもりを大切に考えまして、
製作致しました。
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リアに折り畳み式のテーブルを装着しました。
それを、上げた状態になります。
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大きい方のシンクになります。
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ご使用されない時は、この様にフラットなテーブルとして
ご使用できます。
蛇口上部に明かり取りを兼ねました、小物置き棚付きの
小窓を施してみました。
やさしい雰囲気に製作したかった為、カットを間仕切り壁の
窓と同様にRにしてみました。
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サイドユニット上部に、デザイン性を兼ねました、棚を設置
しました。
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サイドユニットになりまして、天板はモザイクタイル仕様です。
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サイドユニットからの様子になります、こちらにも折りたたみ
テーブルを装着致しまして、それを上げた状態になります。
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サイドユニットを乗車口から見た様子になります。
ユニットの中にもテーブルを製作しました。
(窓のリムとテーブル面が平行でないのは、窓枠がリアに向って
上方向に上がっている為です。)
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この位置でもご使用になれます。
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車内スペースを出来る限り広くとの考えの基、ボディー床の
鉄板を一部切断しまして、12cm程フロアーの半分を下げました。
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この扉を開けて頂きますと、ポリタンクが有り、それを取り出せる
形になります。
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こんな、ポリタンクが2個並んでいます。
今回は、東京仕様のシンクになりまして、大きいものに
なっています。
蛇口をひねって頂きますと、ポンプが連動で水を吸い上げる
仕組みとなっています。
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コンパクトの中にも、キッチン的な雰囲気を出したかった為、
メイン天板をコの字仕様にしてみました。
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車の移動時の運転乗車スペース確保と、ご休憩時に背もたれを
倒せる様に間仕切り壁の右半分を倒せる仕様です。
右側の鎖で板をストップしまして、ブレーキ時の板の帰りを
左側の青いゴムひもで抑える構造です。
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この後、発注元の会社にて、ボディの外観をレストアしまして、
完成となります。
当ブログにて、別車の動画を掲載させていただいておりますので、
よろしければ、そちらも是非ご覧下さい。
ご覧いただきありがとうございました。
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