歌うuncle Kの部屋の扉

uncle Kが歌を歌わせて頂きながら、主にガーデニング他DIY工作等を行います、日々のフリージャンルの奮闘記です。よろしくお願い致します。

御訪問ありがとうございます。このブログは私、uncleKが歌を歌わせて頂きながら、主に、小さな庭のガーデニング(ガーデンDIY施工を含みます。)をはじめ、DIY工作、ホームデコレーション等を行いますフリージャンルの日々の奮闘記になります。よろしくお願い致します。

2017年09月

お世話になりました会社の先輩に依頼されまして、オーディオのセパレートアンプの棚を製作しました。

お世話になりました会社の先輩にオーディオの
セパレートアンプを収納するラック製作を頼まれまして、
製作した時の画像です。
あらかじめ、収める各機材の寸法を教えてもらっておきました。
材料は、間柱材をいつものように継ぎ合わせて板にしまして、
製作しました。
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ただの箱だけでは寂しいので、各エッジに装飾を施しました。
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先輩のお宅へお届けしまして、さっそく立派なセパレートアンプを
ラックにセッティングした所を、写真に収めさせて頂きました。
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かなり、オーディオに凝られていましたので、高そうな、
機材ばかりでした。
画像にはありませんが、知る人ぞ知るあのJBLの大きな
スピーカーも鎮座していました。

ご覧いただきありがとうございました。
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DIY製作しました門塀の囲いレンガをモルタルで積み直しました。

以前にDIY製作しました門塀の囲いレンガにモルタルを入れ、
積み直しました。
(DIY製作しました門塀もガーデニングの扉にて、
掲載させて頂いていますので、是非そちらもご覧ください。)
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植木の根をやむ終えず少し傷めてしまいましたが、まずは、
コンクリートの基礎用の溝を掘りました。
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少なめですが、溝に割石を入れて固めました。
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コンクリートを流しました。
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レンガが積みが終わりました。本来ならレンガを横置きに重ねて
いくのが一般的な施工方法なのですが、我が家は庭が狭い為、
今回は縦積みにしました。
この後、上段のレンガの隙間にモルタルを入れて完成です。
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完成しました。
ご覧いただきありがとうございました。
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uncle Kの一人井戸掘り挑戦記・井戸掘り道具第2号を製作してみました。

uncle Kこと私が、小さな庭の一角に一人で井戸掘りに
挑戦する為の井戸掘り道具第2号を製作しました。
材料のまず一つが、一般的に杭を立てたりする為の穴掘り道具と
その太さに合う塩ビ管を使います。
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穴掘り道具の先端部です。
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鉄板を購入しまして成形しました。
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コの字ステーを取り付けまして、塩ビ管の中でスクリューを
回せる様にしました。

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スクリューだけですと持ち上げた時に土が落ちてしまう為、
塩ビ管で抑えるのが狙いです。
粘土土で尚且つこの太さだけを開けるのであれば、
塩ビ管の役目をまわりの土が担う為、スクリューだけでも
土を持ち上げられると思うのですが、今回は約30cmの太さの
穴を開ける計画ですので、どうしても土が落ちてしまう為、
この様な仕様にしてみました。
また、塩ビ管の先端部を少しとがらせてみました。

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この後に、取っ手を付けました。
上手く役立ってくれるか分かりませんが、
頑張りたいと思います。

ご覧いただきありがとうございました。

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先日、切り戻しましたベロニカパープルアイシウスの葉がたくさん伸びてきました。

小さな庭の、先日切り戻しましたベロニカパープルアイシウスの
葉がたくさん伸びてきました。
ベロニカパープルアイシウスは耐寒性宿根草で
別名が西洋ルリトラノオと言うようです。
原産地は、ヒマラヤ、中国、日本、シベリアで
開花期は、5月~7月ですので、まだ花が見られる様になるまでに、
期間がありますが、楽しみに待ちたいと思います。
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ご覧いただきありがとうございました。
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小さな庭の夏みかんが順調に育っています。

小さな庭の夏みかんが、落ちずに順調に育っています。
この夏みかんの木は、今年で10年目になります。
今まで毎年実が3つ以上生ったことがなかったのですが、
不思議と今年初めて11個の実が付き、
今のところ順調に育っています。
毎年、たくさんの花が咲きましたので、いつも
どれだけの実が生るのかなと待っていますと、
実が1つ落ち、2つ落ち、どんどん落ちてしまい、
結果3つしか生らないという状況だったのですが、
なぜ急に実の数が3倍以上になったのか不思議です。
確かに、木自体が成長していけば、それに伴い出来る実の数も
増えるのだと思うのですが、ある年突然豊作になるということが
あるんだなと小さなことですが勉強になりました。
例年に比べまして、今年に限って何か気候の特徴があったかな
と素人考えで思い起こしてみますと、そういえば、今年は、
特に、雨が多く日照時間が少なかったという事象はありましたが、
考えてみますと日照時間が少ない年は、よくニュース等で
農家の方々がご苦労される映像を目にしますので、
夏みかんにとっても決していい状況とは言えないのではないかと
思ってしまうのです。
そもそも名前からしても、夏みかんということで、
日照りがかえって必要なのではないか?と勝手な推測も
してしまいました。
そういえば、いつかプロのブルーベリー農家さんが、
「ブルーベリーは水で育てる」という格言を言われているのを、
聞いたことがありますので、ということは、もしかしたら、
夏みかんの様な果樹は特に、土の中の水分が大切の為、
特に雨が多かった今年だけ、豊作になったのかもしれないと
勝手に自分を納得させました。

ご覧頂きありがとうございました。

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